助けるのなら私を助けて

具合がとても悪かったのだけれど、違う近所の人に話を聞いてもらって穏やかな気持ちになれた。


もう20年近く 隣がゴミを団地のゴミ捨て場に置いていることを団地の人が黙認しているのなら それでもいいんじゃないのかなあ、と思う。ああじゃなきゃいけない、こうじゃなきゃいけない、ということはない、と私個人的には そう思う。


そりゃあ本当は隣にも町内会に入ってもらってヘルパーさんも最小限に入れてもらってつきあえれば、と思うけど、無理みたいだから。今は近所づきあいも希薄になっているし。


民生委員と親しくなってしまった近所の人と話すのも気持ちの負担になってきた。


私が隣の奥さんに優しく言ったことは伝わらないわけで。そうじゃないことばかりが伝わるわけで。


私はトサンに「人の悪口は絶対言うな!」と厳しく言われていたので、隣の悪口を言わないできた。


民生委員と親しくなった近所の人は民生委員からの情報だけで判断しているわけだから、どうしても隣寄りの考えになってしまう。


近所の人は『隣りと関わることに気持ちの無理はないか』自分の心に聞いてもらいたい。


無理を通せば道理が引っ込む。


助けるのなら私を助けてほしい。


ブログで書いても伝わるはずはないけど


私の心の叫び。

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