先生と和解するために病院へ行ったのだけれど


昨日やっぱり病院へ行って話を聞いてもらおう、と思った。


暴言で頭に来ていた時期を過ぎて

賢くならなくちゃな、と思ったりもした。

一昨日はメンタル不調だったのに

昨朝はずいぶんと気持ちは落ち着いていた。


トサンへ病院へ行くことを言ったら

やはり不機嫌になって反対していたけれど

私が落ち着いて話したら何も言わなかった。


クレームを入れる、というよりも、お話を聞いてもらう、という感じで行った。


病院で係の人に落ち着いて話すことができた。


係の人が謝ってくれた。


帰宅してから病院から電話があって

先生はお休みだ、とのこと。


さっき話した人とは別の人だ、と勘違いして

「カルテを見たけど治療方針が違うのであれば別の病院へ・・・」

と以前先生に言われたことと同じことを言われそうになった。

先生に言われた時も脅されているような印象を受けた。


その言葉が聞きたくなくて

30年間もステロイド剤を飲んでいたんですよ。

 体が副腎皮質ホルモンを作るのを

30年もお休みしてたんですよ。

 減薬が早すぎませんか」

と私は興奮してしゃべり続けた。


「聞いて聞いて」とその人が言って

さっき話した人と同じ人だと分かった。

「さきほどはどうも。ありがとうございました」と私は言った。


「治療方針が違うから別の病院へ行くことになります」

と言われた。



私は「今のままでいいです。ただあの言葉は医師にあるまじき言葉だから

今後使わないように。又言われて傷ついて死にたくなるんですか~」と言ったら

それは翌日先生に言ってくれるそうだ。


関連記事→患者の家族を敵視するのではなく医師の味方に


すんごく疲れて体がすんごくだるい。


人とトラブるってこんなに疲れるんだなあ。


先生に読んでもらいたくてメモを持って行った。

係の人に

「それを読んで先生のお考えが変わるのか、変わらないのか・・・」

と電話で言った。


「患者の家族を尊重し労わってほしい。お医者さんなら」

「患者の家族を敵として見るのじゃなく医師の味方として引き入れて欲しい」

「そう石頭じゃなくもっと柔軟に」

とかとも電話で言ったけど

私が疲れただけかも。


係の人にメモを先生に渡してくれるよう頼んだ。


患者の家族の想いが先生に届きますように・・・。


明日トサンの膠原病内科受診なんだけど

暴言を吐かれたから先生が怖くて

私はとても行けそうになくて

隣人トラブルもあいまって

それでメンタルの不調だったり

ジタバタしていた。


今は焦燥感に襲われている。


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