夫の皮膚科受診に付き添った


昨日はトサンの皮膚科受診だった。


トサンが

「皮膚科はもういいよ」

と言っていたので

今回で終わりにしてもらった。


前回皮膚科の先生に

ステロイド剤の減薬のスピードが速いようなことを

話したと思うのだけど

別に私はその時は膠原病内科の先生に悪気があって

そんな話をしたのじゃないのだけれど・・・。


それを皮膚科の先生が

膠原病内科の先生に

どのような口調でどのような感じで話したのか・・・


それで前回の膠原病内科の先生の

あのひどすぎる言葉になったのか・・・。


関連記事はこちら→患者の家族を敵視するのではなく医師の味方に


皮膚科の先生が膠原病内科の先生に話したのかどうか

証拠もないし事実かどうかも分からない。

ただ私が想像しているだけだけど。


    

皮膚科の先生が話したのならば

皮膚科の先生の一言で

患者とその家族がどんなに傷ついたか

覚えておいて欲しい。

おこがましいけど

これを教訓に

学習してほしい。


物凄く傷ついた。

まだ癒えてない。

深く傷ついたまま・・・。


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