精神科の診療で傷ついたこと



5月19日20日の記事で

精神科の先生との関係が壊れたと思った。


先生が私を遠ざけている・・・

と感じた。


4月20日の記事で電話診療になったことを書いたのだけど

精神科の先生から電話があったときに

「6月だったら お伺いしてもいいですか?」

と聞いたら

「いや」

と否定された。


4月も電話診療で5月も電話診療だった。


6月も電話診療の予定だった。


何故そんなにも電話診療が続くのか。


やはり精神科というのは

患者さんの表情や様子などを見て診療するのが

本筋ではないだろうか。


以前は私の身辺が忙しくて

3か月に1回しか精神科へ行くことができない時もあった。


最近は私は1か月に1回の診療を希望していた。

私が健全な生活が送れるように

そうしたほうがいいと思った。


先生は先延ばしにされようとしていた。


1か月に1回を希望したら

電話診療で私は家に留め置かれた。


ただでさえストレスフルなコロナ禍生活。


病院へも行けず

家に留め置かれ・・・。


何故私が電話診療になったのか

私には分からないし

その理由を今さら知りたくもない。



ただ精神科の先生から直々に電話があり

電話診療を告げられたのだから

はっきりとした先生の意志を感じる。


先生への不信感だけがつのる。


患者に負担をかけてはいけない。


もうこれ以上

電話診療の理由なんか聞きたくない。


先生が忙しいとか

先生の側の事情とかも聞きたくない。



以前にも精神科医から電話があり

私は自分を失った経験がある。


患者の家へ電話するのは

それなりの慎重性がないといけない、と思う。

これは大変重要なことである。



トサンの膠原病内科受診の日

皮膚科へ予約に行ったら

「今日受けられますか?」

と聞かれた。

予約日ではないから待ち時間は長くなるはず。


そういうことが常態化しているわけだから

「コロナ。コロナ」

と言われても 説得力を感じない。

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