夫の膠原病内科受診に付き添った

トサンの膠原病内科受診に付き添った。


先生が「どうですか?」と聞いてくださると

トサンは「まあまあ」と答えていた。


それから先生が細かく色んな症状を聞いてくださった。


「関節はどうですか?」

「手の関節が痛い」

「10分・20分ですか?」

「・・・」

トサンが手の指を見つめたまま無言なので私が

「痛いの朝でしょう?」と言うと やっと

「10分・20分・・・」と言った。


お正月にトサンが正座できないことに気づいたのだけれど

トサンはそのことは先生に言わなくてもいい、と言っていたのだけれど

関節の話が出たので先生に正座ができないことを言った。


「膝が痛いのですか?」

お正月に私が、膝が痛いの?、と聞いた時トサンは、硬いんだよと、言っていたので

「硬い!」と先生に言った。


その他にも症状を色々聞いてくださった。


次回は診察の前にレントゲンも撮ってもらうことになった。

手とか胸とか腰とか膝とか。


それからステロイド剤の減薬を再びすることになった。

「奇数日にすると分かりやすいですよ。31日・1日の場合は二日続けて飲んでね。適当でいいですからね」と言ってくださった。


奇数日と言ってもトサンには何のことだか分からないんだから

結局私がプレドニンの管理をすることに・・・。


めんどくさい~。

でもやんなくちゃ~。


トサンの症状に変化がなければいいのだけれど・・・。

緊張する日が続くね。

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